お申し込み・お問い合せ 098-869-6607

プレイナビゲーション
格安航空券
格安ホテルパック
格安沖縄でとっても安い宿
格安沖縄ウィークリー
格安レンタカー
外車レンタカー
格安レンタカー払下中古車
格安カーフェリー車両輸送
格安沖縄の低価格車検
格安貸切バス
格安沖縄ユニーク面白体験
格安嬉しくて感動するお店
格安沖縄独り占めスポット
格安沖縄独り占めスポット
沖縄洞窟・ガマ
格安ホームページ制作代行
格安出張パソコンサポート
格安モデルエージェンシー
格安気分はモデルCD制作
沖縄ロケ候補ビーチ
顔写真のプチ美容整形
沖縄空撮写真
格安沖縄新聞・テレビ広告
沖縄ビジネスマッチ
格安沖縄でライセンス
沖縄スポーツクラブ
沖縄マラソン参加情報
沖縄体験型アルバイト
格安ウエディング
格安期間限定・無人島貸します
格安期間限定・無人島売ります
格安沖縄レンタル農園
沖縄家庭料理秘伝の技
ライブ沖縄民謡・三線
沖縄そば大特集
沖縄1コイン食堂
沖縄激旨ギョウザ屋
泡盛酒造所
海底熟成泡盛オーナー
格安お宝情報売ります
格安お宝サイト個人売買
沖縄発何でも売ります
格安ログハウスキット
格安個人直売沖縄不動産
格安沖縄賃貸・売買不動産
格安沖縄秘祭・奇祭
西表デトックス
星で目を休める
沖縄の星を携帯で探す
沖縄漂流物・浮き玉
沖縄に星が来た:隕石
美しい・珍しい鉱物
西表の不思議な鈴石
格安 琉球王朝伝統のお菓子
美味しい沖縄食品
沖縄の薬草・ハーブ
沖縄変り種・面白商品
沖縄の変な生物を探す
沖縄の草花を食べる
沖縄昔ながらの共同店
与勝・勝連のお守り
沖縄限定版・占いの缶詰
沖縄異業種交流会
プレイガイド
役立つ有益情報サイト

ご予約・ご注文・支払い方法
ご予約・ご注文・お問い合せ
旅行の合間を利用したサイトのモデル募集!
会社概要
プライバシーポリシー

沖縄洞窟・ガマ 

ガマとは石灰岩で出来た自然洞窟のことです。
沖縄にはガマといえるものが約2000はあるそうです。
そのほとんどが沖縄戦で避難場所に利用されたそうですが、
ガマに避難したゆえに悲劇が生まれたという専門家の意見もあります。
ガマに入るには懐中電灯、手袋、運動靴は必携です。
さらに用意できるならヘルメットがあれば万全です。
また、主要なガマの入壕希望の調整は沖縄平和ネットワーク
沖縄観光ボランティアガイド友の会南部観光総合案内センターの3ヶ所で行われています。
また、それ以外のガマにも管理者や地権者がいます。
それぞれの管理者や地権者の定めたルールに従って入壕してください。
全国各地からは当社の格安航空券またはホテルパックが便利で経済的です。
また、宿は当社サイトの沖縄でとっても安い宿をご参照ください。


イメージ


沖縄洞窟・ガマ - 全ガマ一覧

糸数壕(アブチラガマ)

このガマは全長が270mにも及ぶ自然洞窟で、昭和19年7月頃から日本軍の陣地として整備が始まりました。
20年3月23日南部が艦砲射撃を受け、よく24日から、糸数の住民約200名がこのガマに避難しました。
その当時は、日本軍の陣地・食糧倉庫及び糸数住民の避難壕として使用されていました。

公開時間:9:00〜17:00 月曜日が休み
入壕料 :大人 200円 ・子供 100円
懐中電灯の貸出:100円・ヘルメットの貸出:無料
[地図]
南部観光総合案内センター(098−852−6608)で予約してください。

轟の壕

沖縄本島南部の喜屋武半島中央部から名城海岸へかけて、全長約1、2キロメートルに及ぶ地下水脈の通った地下洞窟が形成されています。
その地下洞窟は地表に開口する箇所があり、伊敷部落の南の丘に開口しているのが「轟壕・トゥルルシガマ」です。
他には「ウッカーガマ」「ウンジャーガマ」などの洞口があります。

駐車場 :乗用車数台は駐車可能
トイレ :無し
[地図]
沖縄平和ネットワーク(098−886−1215)で予約してください。

沖縄陸軍病院南風原壕群

第32軍直属の沖縄陸軍病院は当初、那覇の開南中学校に本部・内科・伝染病科・済生会病院に外科、県立二中に兵舎を置いていました。病院長は廣池文吉軍医中佐で、軍医・看護婦・衛生兵など300人余りの体制でした。
ところが、1944年10月10日の空襲によって施設が焼失したため、南風原分院のあった南風原国民学校に移動します。1945年3月23日に米軍の空襲が始まると、沖縄師範学校女子部・県立第一高女学校の生徒および引率教師237人が、看護補助のために動員されました。彼女たちは戦後、「ひめゆり学徒隊」と呼ばれています。

米軍の上陸を前に、病院は黄金森一帯に掘られていた30余りの壕(通称:南風原陸軍病院壕)へと移動しました。外科は第1外科、内科は第2外科、伝染病科は第3外科へと改められたのです。

5月22日、首里城地下におかれた第32軍司令部が摩文仁に撤退し、陸軍病院も南部へ移動することになりました。その際、重傷患者に青酸カリが配られ、自決が強要された壕もあります。「南風原陸軍病院壕趾」碑には、「重傷患者二千余名自決之地」と刻まれていますが、この数字に確かな根拠はなく、犠牲者数の数はいまだ明らかではありません。

1990年、南風原町は戦争の悲惨さを伝える証として、現存する第1外科壕群と第2外科壕群を文化財に指定しました。第二次大戦の戦争遺跡としては全国で初めてのことでした。

現在は、20号壕、24号壕の公開に向けての準備を進めています。その他の壕の入り口が落盤しているため、琉球大学考古学研究室の協力で、壕の位置を調査しています。

南風原町設置の案内板より抜粋

南風原壕軍20号は現在、公開されています。
入場料:300円(ヘルメット、懐中電灯レンタル無料)

[地図]




南風原町立南風原文化センター:098−889−7173

クラシンジョウの壕

壕の付近には管理者がいないので詳しい情報は沖縄平和ネットワークに尋ねて下さい。

場所は八重瀬町役場から500mほど知念村向けに進み、具志頭城址を目標に右折します。

そのまま道なりに進むと、海に面しますので右に手すりのついた階段を見つけてください。
この階段を登れば壕があります。

壕の構築は第9師団が配備された頃に行われたと想われますが、詳しいことはわかっていません。

[地図]
沖縄平和ネットワーク(098−886−1215)

ガラビガマ・ヌヌマチガマ

壕の付近には管理者がいないので詳しい情報は沖縄平和ネットワークに尋ねて下さい。

玉泉洞の入口ゲートを背中にして右に500m進むと道が2つに分かれます。

さらに500mほど進むと、野球場がありますのでその手前を右折してください。
その先の陸上競技場を右折し、牛舎の先の鉄塔の道向いに壕の入口があります。

自然洞窟で全長500m、東西に入口があり、東側を「ガラビガマ」、西側を「ヌヌマチガマ」と呼んでいます。

[地図]
沖縄平和ネットワーク(098−886−1215)


 

Total:
Today: Yesterday:
© 2007 HumanRelation Allright Reserved.